喜ばれる出産祝い

Written on 4月 20, 2014 at 11:10 PM, by hiro39planning55

どうも、こんばんは。

出産祝いに悩んだことはありませんか? 洋服といったものはまだ着るのは早いし、おくるみは用意されているだろうなぁと思いますよね。

私のまわりのママさんでもらって一番助かったというのはやはりオムツです。喜ばれて助かるって言ってもらえていいけど、もっと違うものでも喜んでもらえるものってあると思うんです。

人気があるのは、赤ちゃんにあげるプレゼントではなく、出産を頑張ったママへのプレゼント。

母子手帳ケース。いまは手帳やスマホだってケースがかわいい時代。若いママなら母子手帳も見た目良いケースに入れられると嬉しいものです。

あとが何かと家にいることが多くなるのでかわいいルームウェアなども良いですね。ゆっくり買い物にはなかなかいけないですからねぇ。あとは定番かもしれないけどマザーバッグ。荷物が多くなるママさんにマザーバッグは必需品です。

実用的なところでは、おしゃれなスリングは人気がありますね。スリングだとパパも抱っこするのがあんまり恥ずかしくないっていう意見もあるんですよ。まぁ、子育てなんだから見た目恥ずかしいとか言う方がどうかなって思いますけど…(^_^;)

 

1歳くらいになってくるとファーストシューズであったり、洋服やおもちゃといったものがやはり喜ばれますね。

ほんとに子供はあっという間に大きくなって服が着れなくなっていきますから、洋服はあればあるだけ嬉しいものです。汚れたりもしますしね。

 

もうすぐ母の日

Written on 4月 13, 2014 at 7:01 AM, by hiro39planning55

あと1ヶ月もすれば母の日がやってきます。

母の日のエピソードといえば、知り合いの話しですが・・・

同居している義母に洋服をプレゼントしたところ、ラッピングを開封されることもなく部屋の隅にずーっと置きっぱなしということがあったそうです。

同居してすぐのことでしたし、どうやらもともとファッションには興味のない人だったみたいなのですが・・・いくらなんでもせめて中身見て見えないところにしまうくらいはしてもいいんじゃないかなぁと私も思ってしまいました。

それからというもの、彼女は義母には毎年ケーキや大福など甘いもので消化してしまえるものをプレゼントに選んでいるようです。

同居していると特に難しいですよね。あげなければ角が経つし、いまいちなものをあげてしまっても溝ができてしまいそうで。やはり、食べ物や花束・アレンジメントフラワーといったものが後に残らないでいいのかもしれません。

ネットの通販サイトなどを見ていると、飲食品とお花のギフトセットというのも結構有りますね。

これなら見た目も華やかで、かつ消費してしまえるので後腐れなくていいのではないでしょうか。

お義母さんへ母の日プレゼント

 

自分の母親であれば好みもわかるし、一緒に食事や旅行というのもいいですけど、義母となると気を使いますね。

仲の良い姑と嫁であればまだしも、世の中そうそううまくいっているところも少ないものです。

いまのうちからプレゼントは悩んでおいて自分に最適なものを見つけておきましょう。

 

手土産

Written on 3月 29, 2014 at 12:37 AM, by hiro39planning55

大きな主要駅なんかはグルメ的なお店が多いですよね。おみやげだけでなく、駅弁や、はたまたお惣菜まで。

最近では東京駅はデパ地下のような賑わいですごいといつも思います。手土産にどうですか~という感じのお店も多いですけど、なかでも最近テレビで見かけて気にあっているのはロールケーキ。

アリンコというロールケーキ専門(?)のお店のようなのですが、こちらの塩キャラメルロールケーキがとても美味しそうで。

東京駅限定なんだそうです。

おみやげに誰か買ってきてくれる人はいないものかと思いますね。東京バナナとか、定番のお菓子でもいいけど普通のスイーツでもそこでなければ買えないものって言われるとやっぱり貰って嬉しいと思うんですよ。

ご当地の食品があったりするところはそれを使ったお菓子とかがやっぱりいいですよね。

 

お手軽なご当地おみやげといえば、ハイチュウやプリッツといったような定番おかしのご当地味ってよくありますけど、

信州限定のベビースターラーメン七味とうがらし味がとても好きです。おつまみに最高なので友人などが長野に行くという噂をきくと買ってきてと頼むほどです。

沖縄とかになるとむらさき芋とシークワーサーとって決まったものになっちゃうけれど、でもそれもまたその土地の味なんだろうなって思うと美味しいですよね。

自分が旅行へ行ってもお手軽に話題にもなるので、普通のおみやげにプラスワンでこうしたご当地味のおかしって買って帰ってしまいます。

 

贈られた側のマナーも大事

Written on 3月 15, 2014 at 10:19 PM, by hiro39planning55

プレゼントを貰った側もある程度マナーがあると思います。

お中元やおすそ分けで何か送っていただいた時はお礼の手紙や電話をするのは当たり前です。メールですませていいのは友人の間柄だけですね。

身につけれるものや使用するものを貰ったのならば、一度は使っているところを見せたり使っているよという感想を伝えるなどがあると贈った側も嬉しいことでしょう。以前、誕生日にプレゼントした洋服が開けられもせずに部屋の隅にあるのをみかけたことがあってはから、その人に無駄に誕生日プレゼントをするのはよそうって思ってしまいましたよ。

あまりにもかしこまる必要って、そうそうないとは思いますが、やはり気持ちを込めて贈っていただいたものですから気持ちを返す意味でもアクションやマナーって大切にするべきだと私は思うのです。

自分の意図しないものを贈られて困ってしまうこともあるでしょう。それでも文句を言ったりするのは好ましくありません。言えるタイミングがある時にオブラートに包んで嬉しいけれど使う機会がないなどそっと伝えてみるといいでしょうね。

親しき仲にも礼儀ありといいますので、贈られたらまずは感謝を伝えることからしましょう。

目上の方には礼状を書くのが一般的です。電話はメールは失礼にあたってしまいます。親しい人や目下の人、仲の良い親族などは電話でも問題ありません。

なかなか手紙を書く機会の減ってしまった現代ですから、逆に手書きの手紙は喜ばれるかもしれませんね。

 

ネタを仕込むのが好き

Written on 3月 5, 2014 at 1:07 AM, by hiro39planning55

真面目にプレゼントを選ぶのも好きですが、ウケを狙ったものも大好きだったりします。

面白がってくれるかなって想像するともうこっちもワクワクするし、イタズラ感覚なので俄然準備にも時間とお金かけちゃったりするんですよね。

例えば、ハンズでキレイな箱とリボンを買ってきて、その中に隙間なくきっちりとうまい棒60本を詰めてラッピングしてプレゼントしたことがあります。大きめの箱になっちゃったのに持つと軽いしで、友達も開ける時に中身が全然想像できてなかったみたいで、開けた瞬間に崩れ落ちて笑ってくれた時はなんだか嬉しかったですね(笑) それとは別にちゃんとプレゼント用意してありましたけど。

私は仲間内で忘年会をやる時はクリスマスプレゼント交換会をやるんですけど、真面目に持ってくる人もいればネタを仕込んでくる人もいてとても楽しいものです。

いつだかの忘年会の時は、誰かが60cmはあるだろう大きな包みを持ってきていて。キレイにラッピングされているし何かと思ったら、中身はなんとスルメ(笑) 大きなスルメが1枚どどーんとラッピングされてたんです。パーティーとかだと人を楽しませるっていう意味でのプレゼントもありだなって思いませんか? 楽しい雰囲気つくりにもなるんですよ。

ちなみにその時の私は、派手な下着(パンツのみ3枚!)の詰め合わせで、男子に当たればと思っていたら普通に女子にプレゼントがいったのでウケ狙い失敗でした(*_*;

正直、いまから今年のクリスマスプレゼントは何にするか考えているくらい楽しみです。

 

何かと悩む贈り物

Written on 2月 27, 2014 at 12:21 AM, by hiro39planning55

誕生日や記念日などお祝い事となると何かと贈り物に悩みます。家族ぐらいの間柄であれば何か欲しいものは無いかと聞くことですんでしまいますが、知人友人ともなると遠慮されてしまうこともしばしば。貰って困るものはあげたくもないけど実用的すぎるのも味気がないといつも思います。

とはいえ、あの人にはこれが似合いそうだとかこれなら使ってくれそうだとあれこれ悩む時間というのも案外楽しいものだったりします。相手のことを思って選んだものが喜ばれると嬉しいものです。ここのところお弁当をしっかり作って通勤している友達にはフードポットをプレゼントしたら大変喜んでくれました。良かった!と思う瞬間ですね。

できるだけ実際に歩きまわってプレゼントを探したいのですが、物によったり時間がなかったりの時はインターネットから注文することもあります。実は効率的には良いのですよ。あちらこちらお店をハシゴせずともありとあらゆる商品がネットで検索できるというのは便利なものです。

先日、知人にお子さんが生まれたのでおむつケーキをプレゼントしたいと考えたのですが、相手は遠方に住んでいるしおむつケーキがどこで買えるかがわからなかったので、インターネットで注文しました。そういったシーンでも日にちを開けることなく贈り物ができるというのもありがたいものです。現代ならではのプレゼントの贈り方ですよね。

 

お金のかからない趣味

Written on 2月 22, 2014 at 11:40 PM, by hiro39planning55

生活の上での必要経費ではない趣味にかかるお金。趣味は楽しむものですし、それによって心が癒されるなんていうこともありますよね。とはいえ、趣味にお金をかけすぎるのは私はあまり好きではありません。

というのも、私の趣味はそんなにお金のかからずにすむからです。大好きなのは読書ですが、本を買うお金や収納場所というのはとても大きなものです。文庫でも500円以上は当たり前ですし、単行本なら1500円とかしますからね。増えて行くばかりでは収納場所にも困ってしまいます。

なので、私は図書館が大きな味方。なんせ図書館はタダで本を借りれるという大変素晴らしい場所です。普段本屋で見かけないようなものまで置いてありますし、多くのところではその図書館になくても他のとろこに在庫があれば取り寄せてもらえたりネットで予約したりということができます。何度でも読み返したいほど好きな本に出会ったら、購入するようにしていますので、本棚は本当にお気に入りの本ばかりで飾られています。

普通の小説だけでなく、実用書といったようなものまで幅広く置いてあったりしますので、新しい料理に挑戦したい時とかでも便利だったりするんですよね。買うほどまででもない気になる自己啓発本とかも読めたりして、知識を深められたりするのは楽しいです。

最近はお手軽なのもあって電子書籍が流行していますが、やはり本は紙媒体でページをめくる感触を楽しみながら読みたいものです。

 

ワンコイン貯金で悠々突破?!

Written on 1月 30, 2014 at 2:21 PM, by hiro39planning55

平均的家庭の方なら誰しも経験がおありでしょう。お金持ちの方は読まないでくださいね。小さな貧乏人のささやかなお楽しみのお話です。
お給料日前の「アチャー」「ガーン」お財布覗いてガックリ。主婦である私も何度も経験してきました。
そこで、考えました。お給料日前の非常用貯金。ピンチを救うワンコイン貯金を。まことに簡単なことです。お釣りの500円を別によけておく!これだけの事です。一か月もすると5千円~1万円くらいは貯まります。もっと多い時もあります。お財布の中もよけた分、少なくなっていますから、日頃の無駄遣いが防げて節約にもなります。まさに一石二鳥という訳です。でも、ここで要注意!よけた500円を当てにして、ちょいちょい使わないこと。絶対にお給料日前のピンチまで使わない!これが鉄則です。簡単でしょ。
これで、あなたのお給料日前も安心。お給料日前にまさか大きなお買いものはしませんよね。あなたのピンチを救う最後の砦です。一度お試しあれ。500円貯金に感謝すること間違いなしですよ。

ちりも積もれば山となる

Written on 1月 27, 2014 at 2:14 PM, by hiro39planning55

今月は、友人の結婚式にも行って、さらにはご近所や会社での不幸も重なって普段よりも出費がかさみただえさえピンチ。 そんな時に限って家電まで壊れてもぉ~!!っていう月、誰でも経験あるんではないでしょうか。

月の始めだったら主人のお小遣いを少し減らしてもらったり、外食を減らしたりと、日常のちょっとしたプチ贅沢を減らすだけでなんとかなるものですが・・・。

月の終わりに近づいた時の家計のピンチ、我が家ではポイント大作戦で乗り切ってきます。 スーパーやドラッグストアで買い物のたびにつくポイント。あれってけっこうバカにできないいんです。 普段は使わずにためておくと、気がつくと1000ポイント、2000ポイントと、それなりの金額分に相当するポイントが貯まってるんですよね。

なので、給料日まであと2日だけど貯金に手はつけたくないな、なんてときは節約メニューで家計費を切り詰めることはもちろん、ポイントで買い物をして現金は極力使いません!! さらに、スーパーのポイントが少なかったら、ドラッグストアでも売ってる食品をポイントで購入して乗り切ります。

家族で初めて食べる高級なレストランの料理

Written on 1月 18, 2014 at 6:53 PM, by hiro39planning55

初給料で両親に食事をプレゼントしました。私の両親は普段苦労していてなかなか豪華な食事ができないでいるので、父、母、私の3人でフレンチレストランに行きました。もちろん料理の代金は全て私が支払いました。
フレンチレストランは私たち家族には馴染みがなくどういった格好をしていけばいいかわからないものでしたが、家にあるちょっと立派な洋服を取り出して精一杯のおしゃれをして行きました。
両親も私もフレンチには慣れていないのでぎこちない動きをすることが多々ありましたが、なんとか食事を済ませることができました。
代金は12000円程度だったと思います。これが高めなのか安めなのか私たちにはわかりませんが、それでも両親は喜んでくれたので良かったです。
やっぱり今まで育ててくれた両親には感謝の気持ちを贈らないと駄目ですよね。初給料で初めてのお礼ができて満足です。
今後も定期的に両親に感謝の気持ちを込めてプレゼントを贈りたいと思っています。